こんにちは!飛田給駅から徒歩3分、進学個別TOPS飛田給校です。

本日、令和8年度(2026年度)都立高校推薦入試の最終倍率が発表されました。
例年通り、人気校では3倍、4倍、中にはそれ以上の高い数字が並んでいます。数字を見て「うわっ、厳しいかも…」と弱気になっている人はいませんか?

でも、安心してください。推薦入試において、倍率はあくまで「数字」に過ぎません。

■ 高倍率だからこそ「16時からの準備」で差がつく

推薦入試の合格枠は少ないですが、実は「なんとなく受けてみる」という準備不足の受験生も少なくありません。

  • 16時の開校直後から「自己PRカード」の深掘り
    学校から直行し、16時から22時までの時間をフル活用して、面接の想定質問を徹底的に潰しましょう。飛田給駅から徒歩3分の当校なら、移動時間を削ってその分、1問でも多く面接練習ができます。
  • 「平均点」がないからこそ、個性が光る
    高倍率の戦いでは、誰にでも言える優等生な回答よりも「自分にしか言えない経験」を伝える力が必要です。16時以降、いつでも講師を捕まえて、自分の言葉が相手にどう響くかを確認してください。

■ 22時まで粘って、不安を「自信」に変える

推薦入試は1月26日・27日。残された時間はあとわずかです。
「緊張して家では集中できない」という時こそ、22時まで開いているTOPSの自習室へ。
駅からすぐそこなので、遅くまで練習してもすぐに帰宅して体を休めることができます。

■ 推薦の先に「一般入試」の合格がある

もし倍率に圧倒されそうになったら、「この対策は2月の一般入試の面接や、将来の自分にも役立つんだ」と前向きに捉えましょう。

推薦入試に挑む君の勇気は、それだけで素晴らしいものです。
その勇気を「合格」に変えるために。
16時、飛田給駅チカの教室で、最後の特訓を始めましょう!


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